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【メディア】経済同友会の政策提言「アフリカ進出のすすめ~進出企業30社の声~」にて当社のアフリカにおける取り組みが紹介されました

2019.03.03

公益社団法人経済同友会のアフリカ委員会による政策提言「アフリカ進出のすすめ~進出企業30社の声~」の中で当社のアフリカにおける取り組みが紹介されました。

当社は、廃ガラスを原材料として多孔質発泡ガラス「ポーラスα」を製造し、土壌改良材として活用することで乾燥地における節水型農業の実現に取り組んでいます。
2008 年以降、モーリタニア、ケニア、セネガル、モロッコ、ソマリアにて、国連機関やJICAとの連携や、JETROなどのサービスを活用しながら、調査プロジェクトや実証試験等を実施し、2017 年にはモロッコにて販売会社を設立しました。
〇アフリカを含む各国での実証試験結果については、こちらをご覧ください。
〇国連機関IOM(国際移住機関)とのソマリアでのプロジェクトについては、こちらをご覧ください。

当社のアフリカのビジネスを始めたきっかけや、政府機関の活用方法に加えて、アフリカでビジネスを展開する日本企業の取り組みもまとめられています。ぜひご覧ください。

<記事タイトル>
アフリカ進出のすすめ~進出企業30社の声~(記事はこちらから)

<関連技術>
土壌改良材

◆本件に関するお問い合わせ
TEL : 0858-49-6230
Mail : info@t-rrl.jp
Web サイトからもお問い合わせいただけます。(こちらから)